2007年07月16日

イレズミ牧師とツッパリ少年たち

イレズミ牧師とツッパリ少年たち

私が教員をやっていくうえで一つの指針となる本です。

私自身の教育学の知識や教員経験や能力は、今後向上していくでしょう。

しかし、この本から伝わってくる「気持ち」を忘れないようにしたいです。

金沢先生は、失礼ながら、決して強い人ではないように思われます。逆に、いわゆる「やり手」といった感じがないから、素直に本の内容を受け入れることができました。

posted by goodman at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育方針 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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