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<title>ポッドキャスティング放送局・緑葉学舎</title>
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<description>生の声で教育論を熱く語ります！ポッドキャスティング放送局・教育のプロフェッショナル緑葉学舎が、あなたのやる気を引き出します！</description>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/89828507.html">
<title>無料体験講座のご案内</title>
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<description>無料体験講座のご案内 「親のための塾」 無料体験講座のお知らせです。2008年3月24日（火） 3時40分~5時10分           3月25日（水） 2時10分~3時40分子どもをやる気にさせる話の聴き方を学びます。「そう言えば、近頃、会話が減ってきたな」と感じていらっしゃる親御様。子どもを伸ばす会話について考えてみませんか？24日、25日は同じ内容で行います。それぞれ定員10名です。参加希望の場合は、以下までご連絡お願いします。e-mail ryokuyo@hotm...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2008-03-16T23:34:20+09:00</dc:date>
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無料体験講座のご案内 <br />「親のための塾」　無料体験講座のお知らせです。<br /><br /><br />2008年3月24日（火）　3時40分～5時10分　　　　 <br />　　　　 　3月25日（水）　2時10分～3時40分<br /><br />子どもをやる気にさせる話の聴き方を学びます。<br /><br />「そう言えば、近頃、会話が減ってきたな」<br />と感じていらっしゃる親御様。<br />子どもを伸ばす会話について考えてみませんか？<br /><br />24日、25日は同じ内容で行います。<br />それぞれ定員10名です。<br />参加希望の場合は、以下までご連絡お願いします。<br /><br />e-mail ryokuyo@hotmail.co.jp<br />電話　04-7103-0424<br />　　　　　　　　　　　　　　緑葉学舎　山下<br /><br />場所は椎名カルチャービル７０５教室です。<br /><a href="http://www.a-shiina.co.jp/map.html" target="_blank">http://www.a-shiina.co.jp/map.html</a>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/89369588.html">
<title>親子のコミュニケーション講座（無料）開催！</title>
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<description>講演会のお知らせです。2008年3月20日（春分の日）に第2回緑葉教育研究会主催『「怒っちゃいけない」とわかってはいるんだけど…』を開催します。中高生の親御様向けに、子どもを伸ばす話しの聴き方について話します。参加者の方々には、ロールプレイを通して実際に練習していただく予定です。中高生の親御様向けですが、内容はコーチングや傾聴といったものです。職場、家庭、恋愛、学校など身近な人間関係の改善にも使えますので、中高生のお子様がいらっしゃらなくてもご参加ください。2008年3月20...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2008-03-13T02:32:59+09:00</dc:date>
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講演会のお知らせです。<br /><br />2008年3月20日（春分の日）に<br />第2回緑葉教育研究会主催<br />『「怒っちゃいけない」とわかってはいるんだけど…』<br />を開催します。<br /><br />中高生の親御様向けに、<br />子どもを伸ばす話しの聴き方について話します。<br />参加者の方々には、ロールプレイを通して<br />実際に練習していただく予定です。<br /><br />中高生の親御様向けですが、<br />内容はコーチングや傾聴といったものです。<br />職場、家庭、恋愛、学校など<br />身近な人間関係の改善にも使えますので、<br />中高生のお子様がいらっしゃらなくてもご参加ください。<br /><br />2008年3月20日（木）春分の日<br />14時30分から16時（終了予定）<br />参加費　無料<br /><br />於　千葉県柏市中央公民館<br />（柏市柏5-8-12、柏駅東口から徒歩10分）<br /><a href="http://www.city.kashiwa.lg.jp/facilities_guide/civics_culture/cvc_central.htm" target="_blank">http://www.city.kashiwa.lg.jp/facilities_guide/civics_culture/cvc_central.htm</a><br /><br />後援　柏市教育委員会<br /><br /><a href="http://ryokuyou.up.seesaa.net/image/C3E6B1FBB8F8CCB1B4DB.JPG" target="_blank"><img src="http://ryokuyou.up.seesaa.net/image/C3E6B1FBB8F8CCB1B4DB-thumbnail2.JPG" width="150" height="148" border="0" align="left" alt="中央公民館.JPG" /></a><br clear="all">
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/74746632.html">
<title>【「いい眠り」が自己実現には必要】</title>
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<description>┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃＠┃ ◆”自分”作りで自己実現！（第5号）◆┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■┌──┐彡          ■│＼／│ メルマガ 「”自分”作りで自己実現！」■└──┘    ■     ~Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング~■       ■       ■     平成19年11月7日 （第 5号...</description>
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<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-12-26T13:29:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />┃＠┃　◆”自分”作りで自己実現！（第5号）◆<br />┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　<br />■┌──┐彡　　　　　　　　　　<br />■│＼／│　メルマガ　「”自分”作りで自己実現！」<br />■└──┘　　　　<br />■　　　　　～Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング～<br />■　　　　　　　<br />■　　　　　　　<br />■　　　　　平成19年11月7日 （第 5号）　週刊 毎週水曜日 発行<br />■　　　　　　　　　　　　教育コンサルタント　山下洋輔　<br />■　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a> <br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　こんにちは。緑葉学舎 代表<br />　教育コンサルタント　山下洋輔です。<br /><br />多くの大学で、学園祭が行われる季節ですね。<br />まさに、文化の秋です。<br />学生たちが、何かを成し遂げようとする情熱を感じることができ、<br />見ていて気持ちのいいものです。<br />私たちの社会貢献として、学生の活動を応援するのも素晴らしいですね。<br />金銭的な支援ができなくても、<br />経験や知識を伝えたり、ただ単に温かい眼差しで見守ったり<br />していくことで社会が明るくなるように感じる今日この頃です。<br /><br />　☆初めての方へ（このメルマガの筆者、山下はこんな人です。）<br />（プロフィール・写真付　　　<a href="http://ryokuyou2.seesaa.net/" target="_blank">http://ryokuyou2.seesaa.net/</a> ）　　　<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　【「いい眠り」が自己実現には必要】<br />─────────────────────────────────<br /><br />教育コンサルタント　山下洋輔です。<br /><br />本日は自己実現に必要な「いい眠り」についてお話します。<br /><br />眠りは、「自分らしさ」を保障する身体的機能の中核であり、<br />自己実現には欠かせないものであることを説明したいと思います。<br /><br />自己実現のために寝る間を惜しんで頑張るのは、<br />充実した生活で、少しかっこよく思えます。<br /><br />しかし、脳や精神の面から考えると、<br />実は逆効果なのです。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />本日の内容<br />■	マスローの欲求階層説<br />■	バタンキューは、充実した睡眠か？<br />■	「幸せ感」の充実<br />■	自分らしさと身体<br />■	いい眠りを導く準備<br />■	眠育プログラムの提言<br /><br /><br />■	マスローの欲求階層説<br />アメリカの心理学者マスローは、欲求の階層説を唱えました。<br /><br />１　生理的欲求<br />２　安全の欲求<br />３　所属と愛情の欲求<br />４　自尊の欲求<br />５　自己実現の欲求<br /><br />人間は、成長と共に、低次元の欲求から高次元の欲求へと<br />移っていくという考えです。<br /><br />このマスローの説に従えば、高次元の欲求とされる<br />自己実現の欲求を強めるためには、<br />その他の欲求が満たされていることが必要となります。<br /><br />今回は、生理的、安全、所属・愛情の欲求に関わる<br />睡眠に注目していきたいと思います。<br /><br />■	バタンキューは、充実した睡眠か？<br />疲れ切って、突然、入眠するのは自然な睡眠とはいえません。<br /><br />眠りに入る過程は一瞬のできごとではないのです。<br />少し眠くなると、意思的・能動的な覚醒状態から、<br />受動的な状態に変わっていきます。<br />身体や精神は、この穏やかな雰囲気を快適と感じています。<br />それは、母の胎内、そして母の腕の中で覚えた感覚なのです。<br /><br /><br />■	「幸せ感」の充実<br />胎児後半期には、羊水を飲み込み、壁にぶつかるなどの動きを通し、<br />一番快適な状態を見つけ、心地よく眠ります。<br />この状態を、母体や周囲が安心してくれることを<br />胎児は学んでいるのです。<br /><br />乳幼児期には、母は子が最も眠りに入りやすいように抱き、<br />子は眠りに入る快適な姿勢を獲得していきます。<br />子は、母の心拍数が低下する安心感を感じ取りながら、<br />眠りの世界に入っていくのです。<br /><br />ゆっくりと眠りに入ることで、周囲を幸せにする。<br />その周囲の幸せを感じ、自分が幸せを感じる。<br />このような充実した幸せのサイクルを、<br />私たちは学んできているのです。<br /><br />─────────────────────────────────<br /><br />■	自分らしさと身体<br />　人間は、睡眠を中心として、食べる、触れ合うなどの<br />身体の心地よさを自覚できるに従い、<br />「自分らしさ」を確立していきます。<br />そして、集団との関係をはかっていくようになります。<br /><br />人は、社会や集団によって、自分自身を切り替えていきます。<br />家庭での自分、職場・学校での自分、友人間での自分、<br />異性の前での自分、地元へ帰ったときの自分、・・・。<br />それと同様に、時刻によっても、自分を変化させているのです。<br />　ＴＰＯという言葉のように、（※この言葉は、和製英語です）<br />ｔｉｍｅ（時間）、ｐｌａｃｅ（場所）、ｏｃｃａｓｉｏｎ（場合）に対応しているのです。<br /><br />したがって、いい眠りは、自分作りにとっては大切な時間なのです。<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　■編集後記<br />─────────────────────────────────<br /><br />私は、つねづね、生徒に基本的生活習慣の大切さを説いてきました。<br />早寝早起きの、早起きに関しては、<br />納得のいく説明をしてきたつもりです。<br />しかし、睡眠に関しては、私自身がおろそかにしていたこともあり、<br />しっかりと説明しきれていませんでした。<br />今回は、その睡眠について、心理学や脳の働きと<br />関連させながら考えることができました。<br />この内容に関して、ご意見・ご感想がありましたら、<br />私に教えてください。<br />よろしくお願いします。<br /><br />参考文献　<br />岩田俊（代々木病院・精神科医）<br />「精神科の立場から『自分らしさ』の身体からの保障」<br />（2007年、教育研究開発所）<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />-----【発行責任者】　山下　洋輔<br />-----【 　E-ｍａｉｌ 　】ryokuyo@hotmail.co.jp		　<br />-----【 Ｂlogサイト 】 <a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　■ 解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ！<br />　　→　<a href="http://www.mag2.com/m/0000248996.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000248996.html</a><br />　<br />　◇このメルマガの著作権は、緑葉学舎及び<br />　 発行責任者・筆者の山下洋輔に帰属します。<br />　　　　　　　<br />　　　　Copyright(c) 2007 All rights reserved.<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br /><br />　◆教育コンサルタント　緑葉学舎◆<br />　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a><br /><br /><br /><br />◎”自分”作りで自己実現！<br />のバックナンバー・配信停止はこちら<br />⇒<a href="http://www.mag2.com/m/0000248996.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000248996.html</a>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/68018246.html">
<title>自己実現プログラム 第4号</title>
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<description>┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃＠┃ ◆”自分”作りで自己実現！（第4号）◆┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┌──┐彡          ■│＼／│ メルマガ 「”自分”作りで自己実現！」■└──┘    ■     ~Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング~■■        ■     平成19年10月31日 （第 4号） 週刊 毎週水曜日 発...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2007-11-21T11:38:37+09:00</dc:date>
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />┃＠┃　◆”自分”作りで自己実現！（第4号）◆<br />┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┌──┐彡　　　　　　　　　　<br />■│＼／│　メルマガ　「”自分”作りで自己実現！」<br />■└──┘　　　　<br />■　　　　　～Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング～<br />■<br />■　　　　　　　　<br />■　　　　　平成19年10月31日 （第 4号）　週刊 毎週水曜日 発行<br />■　　　　　　　　　　　　教育コンサルタント　山下洋輔　<br />■　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a> <br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　こんにちは。緑葉学舎 代表<br />　教育コンサルタント　山下洋輔です。<br /><br />秋の夜長、どのようにお過ごしですか？<br />私は、ついつい夜更かしをしてしまいます。<br />そんな夜更かしの中で、興味深い記事を読みました。<br />自分らしさを確立するためには、眠りが必要との内容でした。<br />身体から、自分らしさを考える視点として注目しました。<br />次回、紹介できればと思います。<br /><br />　☆初めての方へ（このメルマガの筆者、山下はこんな人です。）<br />（プロフィール・写真付　　　<a href="http://ryokuyou2.seesaa.net/" target="_blank">http://ryokuyou2.seesaa.net/</a> ）　　　<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />【ヒストリーブランディング】<br />歴史を味方につけよう～村上隆の戦略（下）<br />────────────────────────────────<br />本日はヒストリーブランディング講座」<br />の第3回目をお届けいたします。<br /><br />前回に引き続き、ヒストリーブランディングについて紹介します。<br />ヒストリーブランディングの基本は、<br />歴史の流れの中に自分を客観視するということです。<br /><br />前回までは、作品の価値を高める考え方、<br />歴史と文化背景を自分の強みに変える方法、自分らしさを探る方法を<br />村上隆さんの戦略から具体的に見ました。<br /><br />今回は、今まで見た村上隆さんの戦略をまとめてみます。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■	要点<br /><br />１文脈を読み取る<br />２自分を知る<br />３あなたの物語を文脈に乗せる<br />４ブランドのマネジメント<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■	必要な力<br />★	歴史を読む力<br />★	自分を知る力<br />★	プレゼンテーション力（魅せる力）<br />これらの力を、今後のメルマガで詳細に解説していく予定です。<br /><br />■	村上隆『芸術起業論』を読む<br />★	文脈を読み取る<br />◎欧米の美術界のルール（文化背景を含めた考え方）を学ぶ。<br />◎日本の美術界のルールから脱却する。<br />◎美術界の本場（お金の集まっている）アメリカで<br />勝負する基盤を築く。<br /><br />★	自分を知る<br />◎自分の興味、その源泉を追求する。<br />◎自分の興味のある分野（例.オタク文化）を知る。<br />◎その文化的背景を歴史的に追求する。<br />…かわいらしさの文化、二次元的な表現、<br />主観的な視点、集団製作の歴史などの発見）<br /><br />★	あなたの物語を文脈に乗せる<br />◎世界・業界の文脈、自分の歴史、自分の興味、<br />興味ある分野の歴史、そして日本の歴史や文化を<br />関連付けた自分の物語を作る。<br />◎自分の概念を説明する。<br />…その世界のルールに沿ったやり方で。<br />…積極的に発言する→一流の翻訳家を雇う<br />…理解される窓口を増やす<br />→マスコミ、スキャンダル、問題作品、作品周辺の細部に凝る<br />→ルイ・ヴィトンとのコラボ<br />…楽しんでもらう環境を設定する<br /><br />★	ブランドのマネジメント<br />◎	もう一人の自分を客観的に作り上げてゆく<br />◎	独自の哲学、シナリオを構築しておく<br />◎	売れる前から、売れた後のことを考えた作品を作る<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■“Fake it, until you make it”<br />「売れる前から、売れた後のことを考えた作品を作る」という考えには、<br />目を開かされる思いがしました。<br />ここを理解していないと、過去の不祥事で批判を受ける政治家や芸能人の<br />ようになってしまいますね。<br />『なぜ、占い師は信用されるのか？』の著者である石井裕之は、<br />“Fake it, until you make it”ということを主張しています。<br />つまり、成功するまでは、成功している「ふり」をしなさいということです。<br />本田宗一郎だって、町工場の頃から「世界のホンダ」の「ふり」をしていたのです。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　■編集後記<br />────────────────────────────────<br />この３回にわたって、ヒストリーブランディングを紹介しました。<br />村上隆さんの例を見ていくという形で、<br />抽象的な内容にならないように努めたつもりです。<br />本プログラムは、「物語論」や「ナラティヴ分析」<br />という考え方を念頭に置いています。<br />今、キャリアカウンセリング資格の勉強をしています。<br />キャリアカウンセリングの理論も<br />主観と客観の相互作用の中で社会が構成されるというもので<br />本メルマガで紹介するプログラムに近いものでした。<br />なかなか、メールという形だけでは伝えきれないものは<br />ありますが、質問や感想がありましたら、連絡ください。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />-----【発行責任者】　山下　洋輔<br />-----【 　E-ｍａｉｌ 　】ryokuyo@hotmail.co.jp		　<br />-----【 Ｂlogサイト 】 <a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　■ 解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ！<br />　　→　<a href="http://www.mag2.com/m/0000248996.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000248996.html</a><br />　<br />　◇このメルマガの著作権は、緑葉学舎及び<br />　 発行責任者・筆者の山下洋輔に帰属します。<br />　　　　　　　<br />　　　　Copyright(c) 2007 All rights reserved.<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br /><br />　◆教育コンサルタント　緑葉学舎◆<br />　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a><br /><br /><br /><br />◎”自分”作りで自己実現！<br />のバックナンバー・配信停止はこちら<br />⇒<a href="http://www.mag2.com/m/0000248996.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000248996.html</a>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/65132692.html">
<title>自己実現プログラム 第３号</title>
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<description>┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃＠┃ ◆”自分”作りで自己実現！（第３号）◆┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■┌──┐彡          ■│＼／│ メルマガ 「”自分”作りで自己実現！」■└──┘    ■     ~Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング~■■     平成19年10月24日 （第３号） 週刊 毎週水曜日 発行■       ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-11-07T19:31:41+09:00</dc:date>
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />┃＠┃　◆”自分”作りで自己実現！（第３号）◆<br />┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　<br />■┌──┐彡　　　　　　　　　　<br />■│＼／│　メルマガ　「”自分”作りで自己実現！」<br />■└──┘　　　　<br />■　　　　　～Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング～<br />■<br />■　　　　　平成19年10月24日 （第３号）　週刊 毎週水曜日 発行<br />■　　　　　　　　　　　　教育コンサルタント　山下洋輔　<br />■　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a> <br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　こんにちは。緑葉学舎 代表<br />　教育コンサルタント　山下洋輔です。<br /><br />ここ数日、月がきれいですね。<br />四季を感じるセンスを磨いておくことは、<br />現代社会において、あなたの魅力を高めることになるでしょう。<br /><br />名月を眺めながら、お酒を味わうもよし、<br />本から先人の叡智を学ぶのも素敵なすごし方ですね。<br /><br />　☆初めての方へ（このメルマガの筆者、山下はこんな人です。）<br />（プロフィール・写真付　　　<a href="http://ryokuyou2.seesaa.net/" target="_blank">http://ryokuyou2.seesaa.net/</a> ）　　　<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />【ヒストリーブランディング（２）】<br />歴史を味方につけよう～村上隆の戦略<br />────────────────────────────────<br /><br />　さて、本日は「ヒストリーブランディング講座」<br />　の第２回目をお届けいたします。<br /><br />前回、プログラムの中核となる<br />「歴史の流れの中に自分を客観視する」<br />という考え方をご紹介しました。<br /><br />そして、具体的に、作品を価値付ける方法を<br />村上隆さんの成功例から学びました。<br /><br /><br />今回は、不利と考えられる状況、<br />たとえば、伝統・経歴・経験などがない、<br />オリジナリティや自分らしさがない、<br />といった場合において、<br />歴史がどのように力になってくれるかを<br />村上隆さんの成功例からみていきます。<br />　<br />────────────────────────────────<br />■本日の内容<br /><br />「なぜ私の作品は１億円で売れたか」<br />　　　　～村上隆の戦略（中）<br /><br />★老舗ブランドに勝つには？<br />★「オリジナリティ」、「自分らしさ」がない場合は？<br /><br />────────────────────────────────<br /><br />■老舗ブランドに勝つには？<br />　　→歴史を味方につける<br /><br /><br />　　100年以上の高級ブランド<br />　　＜　自分の人生　＋　日本美術の歴史<br /><br /><br />★「スーパーフラット」展での成功<br />アメリカでの日本アニメへの興味、流行<br />　　　　＋<br />★自分のバックグラウンド（オタク文化）<br />　　　　＋<br />★日本美術史の蓄積<br />（浮世絵など二次元的絵画、職業的絵描き集団、集団製作の歴史）<br />　　　　↓<br />・オタク文化を日本美術史に関係付けて説明<br /><br />・日本独特の文化体系を欧米美術史の文脈に乗せる<br /><br />…ポップに変わる新しい概念と評価される<br /><br /><br />■「オリジナリティ」、「自分らしさ」がない場合は？<br />　→自分の興味を追求する<br />　→歴史を学ぶ<br /><br />★[興味を探る]<br />ゲゲゲの鬼太郎が好き<br /><br />★[興味を追求する]<br />「百目」というたくさんの目を持つ妖怪が好き<br />　　…未来をみつめられるのではという不思議な魅力<br /><br />★[興味の源泉をさぐる]<br />（１）「百目ダンボールに夜光塗料のついたベラペラな置物」<br />　　　…複数の目に睨まれているという錯覚　<br />（２）家に飾られている絵に見つめられていて、<br />　　　怖くて家に帰れないという物語<br /><br />★[歴史を学ぶ]<br />西洋美術の技法＝三次元を二次元に表現<br />→錯覚を生む<br /><br />★[歴史との関連]<br />多数の目を並べると圧迫感を生むという錯覚<br />→遠近法と圧迫感を手がかりに<br />　「スーパーフラット」を構想<br /><br />★[上記の検証]<br />二次元的絵画、多数視点法<br />（浮世絵など日本の伝統）<br />⇔遠近法、一点透視法<br />（西洋美術の客観性）<br /><br />科学の客観性に対する揺らぎ、<br />ポストモダニズムの潮流<br /><br />→目で見たものを主観的に<br />好きな角度から表現する日本の美術の見直し<br /><br /><br /><br />◎「新しい表現を探しあてた人は長く尊敬されて讃えられますが、<br />　発見に至るまでの冒険の途中には苦悶はつきものです」という<br />　村上さんの言葉を最後につけ加えておきます。<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　■編集後記<br />────────────────────────────────<br /><br />私の周りでは、体調を崩していらっしゃる方が多いです。<br />急に寒くなったこと、日が短くなって寂しい気分になってしまったこと、<br />秋はイベントなどが多く仕事が忙しくなったこと、・・・。<br />いろいろあると思いますが、何よりもお体ご自愛のほど。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/63646742.html">
<title>自己実現プログラム 第2号</title>
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<description>歴史の学ぶ意味を紹介しているメルマガです。村上隆さんの著書「芸術家起業論」から、具体的に歴史の学び方を示しています。┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃＠┃ ◆”自分”作りで自己実現！（第２号）◆┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■┌──┐彡          ■│＼／│ メルマガ 「”自分”作りで自己実現！」■└──┘    ■     ~Only1...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-10-31T11:20:32+09:00</dc:date>
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歴史の学ぶ意味を紹介しているメルマガです。<br /><br />村上隆さんの著書<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344011783?ie=UTF8&tag=ateacheofhist-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4344011783" target="_blank">「芸術家起業論」</a><br />から、具体的に歴史の学び方を示しています。<br /><br />┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />┃＠┃　◆”自分”作りで自己実現！（第２号）◆<br />┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　<br />■┌──┐彡　　　　　　　　　　<br />■│＼／│　メルマガ　「”自分”作りで自己実現！」<br />■└──┘　　　　<br />■　　　　　～Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング～<br />■　　　　　　　<br />■　　　　　平成19年10月１７日 （第２号）　週刊 毎週水曜日 発行<br />■　　　　　　　　　　　　教育コンサルタント　山下洋輔　<br />■　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a> <br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />ついこの前までは暑かったと思えば、<br />すぐに寒くなってきましたね。<br />あっという間に過ぎ去っていくこの季節を<br />いとおしみながら日々を送っています。<br /><br />　緑葉学舎 代表<br />　教育コンサルタント　山下洋輔です。<br /><br />　☆初めての方へ（このメルマガの筆者、山下はこんな人です。）<br />（プロフィール・写真付　　　<a href="http://ryokuyou2.seesaa.net/" target="_blank">http://ryokuyou2.seesaa.net/</a> ）　　　<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />【ヒストリーブランディング（１）】<br />歴史を味方につけよう～村上隆の戦略<br />────────────────────────────────<br /><br />　本日は「ヒストリーブランディング講座」<br />　の第１回目をお届けいたします。<br /><br />さて、今日は、本プログラムの中核となる理論を紹介します。<br />ヒストリーブランディングと名付けました。<br />それは、歴史の流れの中に自分の位置をはかるというものです。<br /><br />パーソナルブランディングでは、<br />人間関係において自分を客観視できることを重視します。<br />ヒストリーブランディングでは、<br />歴史の流れの中に自分を客観視するのです。<br /><br />まず、村上隆さんの成功例から、<br />パーソナルブランディング方法を学びましょう。<br />────────────────────────────────<br />■今回の概要<br />１歴史を学ぶ意味は？<br />２「なぜ私の作品は１億円で売れたか」<br />　　～村上隆の戦略（上）<br />　★村上隆の紹介<br />　★作品の価値を高めるには？<br />────────────────────────────────<br /><br />◎歴史を学ぶ意味は？<br /><br />高校の授業で、「なぜ、歴史を学ぶのか」考えてもらったことがあります。<br />（参照・<a href="http://goodman.livedoor.biz/archives/cat_50002315.html" target="_blank">教育コンサルタント緑葉学舎ブログ2006年8月15日</a>）<br /><br />一般的に考えつくものとして、以下の内容があげられるでしょう。<br />・	温故知新、過去を未来に生かす、過ちを繰り返さない<br />・	一般教養<br />・	国際化に向けて（異文化、自文化の理解）<br /><br />しかし、ここでは、歴史学的な考え方をもとに説明します。<br />歴史の流れの中に自分の位置をはかるというものです。<br /><br />この考えを体現したのが、村上隆さんです。<br />────────────────────────────────<br /><br />◎「なぜ私の作品は１億円で売れたか」～村上隆の戦略<br /><br />★	簡単に、村上隆さんの紹介をします。<br />----------------------------------------------------------------<br />日本の伝統美術と世界の美術、ファインアートと<br />ポップアートを融合した、世界で最も傑出した<br />作家として評価されている。<br /><br />アニメなど日本の大衆文化を取り込み、表現。<br />ルイ・ヴィトンとの共同制作も手がけ、<br />アートとビジネスの境界を揺さぶる仕掛けが、<br />世界中の注目を集めている。<br />----------------------------------------------------------------<br />ここから、村上さんの活動を見ていきます。<br />────────────────────────────────<br /><br />■芸術作品の価値を高める<br /><br />★業界（欧米の美術界）のルールを知る<br />（美術史における文脈を作り出すこと）<br /><br />★そのルールにあわせた価値を探る<br />（「概念」「コンセプト」で作品は評価される）<br /><br />★社会背景、客層の心理を知る<br />（美術支援で社会貢献、税金控除、名誉欲など）<br /><br />★作品に物語を付加する<br />（説明する、発言する、スキャンダルを誘う）<br />〈例．ウォーホール、北大路魯山人、ゴッホなど〉<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />（次回予告）<br />１「なぜ私の作品は１億円で売れたか」<br />～村上隆の戦略（中）<br />★老舗ブランドに勝つには？<br />★「オリジナリティ」、「自分らしさ」がない場合は？<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　　<br />　　教育コンサルタント　緑葉学舎ブログ<br />　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a> <br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　■編集後記<br />────────────────────────────────<br />　今日、紹介しました村上隆さんの著書です。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344011783?ie=UTF8&tag=ateacheofhist-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4344011783" target="_blank">「芸術家起業論」</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4944079206?ie=UTF8&tag=ateacheofhist-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4944079206" target="_blank">「スーパーフラット」</a><br />興味を持たれた方は、<br />実際に、読んでみてください。<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />-----【発行責任者】　山下　洋輔<br />-----【 　E-ｍａｉｌ 　】ride_on_gx@hotmail.co.jp		　<br />-----【 Ｂlogサイト 】 <a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　■ 解除はご自身でお願いいたします。こちらから出来ますよ！<br />　　→　<a href="http://www.mag2.com/m/0000248996.html" target="_blank">http://www.mag2.com/m/0000248996.html</a><br />　<br />　◇このメルマガの著作権は、緑葉学舎及び<br />　 発行責任者・筆者の山下洋輔に帰属します。<br />　　　　　　　<br />　　　　Copyright(c) 2007 All rights reserved.<br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br /><br />　◆教育コンサルタント　緑葉学舎◆<br />　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a><br /><br /><br /><br />◎”自分”作りで自己実現！<br />のバックナンバー・配信停止はこちら<br />⇒ <a href="http://blog.mag2.com/m/log/0000248996/" target="_blank">http://blog.mag2.com/m/log/0000248996/</a>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/62633072.html">
<title>傾聴－誰だって話を聴いてもらいたいから</title>
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<description>傾聴１.MP3傾聴 …相手の存在を認める …相手を正当に評価する→認められたという安心感が、話し手に生まれる。→自信、元気、やる気、勇気を話し手が持つようになる。【効果】・安心・ストレス解消・プラス思考・考え・問題点の整理・自分で行動【バイステックの７原則】（鈴木先生のレジュメより）１．個人として認められたい２．感情を表に出したい３．共感して欲しい４．受け止めてもらいたい５．批判、判断、審判されたくない６．自分で選択、決定したい７．自分の秘密を守って欲しい【参考図書】「傾聴」...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/59696589.html">
<title>クラス45人の夢を叶えた自己実現プログラム創刊！</title>
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<description>メルマガを創刊しました！これまでの教員経験や大学院での研究が、役に立てれば嬉しい限りです。  中途半端な内容にするつもりは、ありません。   今後とも、応援のほど、よろしくお願いします。┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃＠┃ ◆”自分”作りで自己実現！（創刊号）◆┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┌──┐彡          ■│＼／│  メルマガ 「”自分”作...</description>
<dc:subject>教育方針</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-10-09T00:53:35+09:00</dc:date>
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メルマガを創刊しました！<br /><br />これまでの教員経験や大学院での研究が、役に立てれば嬉しい限りです。<br />　<br />　中途半端な内容にするつもりは、ありません。<br />　　<br />　今後とも、応援のほど、よろしくお願いします。<br /><br /><br />┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />┃＠┃　◆”自分”作りで自己実現！（創刊号）◆<br />┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━「メルマガ」<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />■┌──┐彡　　　　　　　　　　<br />■│＼／│　　メルマガ　「”自分”作りで自己実現！」<br />■└──┘　　　　<br />■　　　　　　～Only1の魅力を引出すパーソナルブランディング～<br />■<br />■　　　　　　　<br />■　　　　　　　<br />■　　　　　平成19年10月日 （創刊号）　週刊 毎週水曜日 発行<br />■　　　　　　　　　　　　教育コンサルタント　山下洋輔　<br />■　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://goodman.livedoor.biz/" target="_blank">http://goodman.livedoor.biz/</a> <br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br /><br />　「なりたい自分になれる」という考えには納得できても、　<br /><br />　　「なりたい自分って何だろう？」と迷ってしまう、あなたへ。　<br /><br /><br />　本メルマガでは、あなたの物語作りをサポートし、Only１の魅力を引出します。　<br />　　<br />　高校の進路指導でも成功した自己実現プログラムをご紹介します。<br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　はじめまして。山下洋輔です。<br />　高校の教諭を経て、<br />　現在、早稲田大学博士課程で教育学を研究しています。<br /><br /><br />━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />　【はじめに】<br />─────────────────────────────────<br />「No１ではなくOnly1」という考えが広まり、<br /><br />自分らしさやオリジナリティが求められています。<br />　<br />（それはそれで、けっこう難しいですよね。）<br />　<br />教科書やマニュアル本には、同じことが書かれているので、<br /><br />自分らしさやオリジナリティはありません。<br />　<br /><br />でも、あなたの物語性と照らし合わせて読むと、その内容が生きてくるのです。<br />　<br />ですから、あれこれと勉強をする前に、<br /><br />自分の物語を見つめて欲しいとの願いから、このメルマガを発行することにしました。<br /><br /><br />本メルマガでは、高校での実践と教育学研究から開発されたプログラムのエッセンスを紹介し、<br /><br />あなたの物語作りをサポートしていきたいと思います。<br /><br /><br />■主な効果<br />　<br />　・あなたに自信を与えることができます。<br /><br /><br />　　・自分自身を変えることも、周囲の状況を変えることもできます。<br />　　<br /><br />　　①自己実現達成<br />　　<br /><br />　　②パーソナルブランディング確立<br /><br />　　　　　・・・「自分らしさ」「オリジナリティ」の確認<br />　<br /><br />　　③時代・社会の流れを読む力の養成<br /><br /><br />■　自己紹介<br />　<br />　　　茨城県某私立高校で教員をしていました。<br /><br />　　　<br />　　　2007年4月からは、早稲田大学大学院教育学研究科後期博士課程に在籍しています。<br /><br /><br />　　　教員経験と教育学研究の成果を社会に還元したいという想いから、緑葉学舎を設立しました。<br /><br /><br />　　　そこで教育コンサルタントとして講演会、教育相談などの活動を展開しています。<br /><br /><br /><br />　　　高校では、歴史学や心理学の理論を応用した独自の進路指導を行ってきました。<br /><br /><br />　　　2年生から担任したクラス生徒は、全員が3年生に進級し、<br /><br />　　　希望する進路へ進み、2007年3月に卒業しました。<br />　<br /><br />　　　生徒と喜怒哀楽をともにし、最高の笑顔を引き出してきた自信はあります。<br /><br /><br />　　　今、その進路指導方法の理論を鍛え上げ、<br /><br />　　　自己実現のプログラムを開発することができました。<br /><br /><br />　　　<br />　　　あなたの無限の可能性を眠らせたままにはしたくありません。<br /><br /><br />　　　自分でも気づいていないあなたの魅力を引き出し、みんなに知ってもらいたいのです。<br /><br /><br />　　　就職活動、AO・推薦入試、ビジネス、自分探し、コミュニケーション、状況打破、・・・。<br /><br /><br />　　　あなたの頑張りを少しでも支えられたら幸いです。<br /><br /><br /><br />■「本当の自分」を周囲に理解してもらってる人には、本プログラムは不要です。
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/52514891.html">
<title>学習効果があがる秘訣</title>
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<description>学習効果をあげるには、“感謝・感激・好奇心”が大切です。今日は、鏑木重治先生のお話を紹介します。下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。学習効果があがる3種の神器.MP3</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-08-24T04:33:38+09:00</dc:date>
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学習効果をあげるには、“感謝・感激・好奇心”が大切です。<br /><br />今日は、鏑木重治先生のお話を紹介します。<br /><br />下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。<br /><div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/50256046.html">
<title>生きてこそ</title>
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<description>極端な話になってしまいますが、どれだけやんちゃでも、勉強しなくても、怠惰でも、ただただ健康に、いや健康でなくても、生きていて欲しいです。下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。生きてこそ.MP3</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-08-04T13:43:50+09:00</dc:date>
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極端な話になってしまいますが、<br />どれだけやんちゃでも、勉強しなくても、怠惰でも、<br />ただただ健康に、いや健康でなくても、<br />生きていて欲しいです。<br /><br />下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。<br /><div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/47957179.html">
<title>イレズミ牧師とツッパリ少年たち</title>
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<description> イレズミ牧師とツッパリ少年たち私が教員をやっていくうえで一つの指針となる本です。 私自身の教育学の知識や教員経験や能力は、今後向上していくでしょう。 しかし、この本から伝わってくる「気持ち」を忘れないようにしたいです。 金沢先生は、失礼ながら、決して強い人ではないように思われます。逆に、いわゆる「やり手」といった感じがないから、素直に本の内容を受け入れることができました。</description>
<dc:subject>教育方針</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-07-16T02:41:46+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/47717979.html">
<title>緑葉学舎 名称の由来</title>
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<description>下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。緑葉学舎 名称の由来「緑葉学舎」の名称は、私の教育の原点でもある母校の歌から取りました。以下、歌詞を載せておきます。緑葉歌作詞 斉藤 迪三作曲 呉 泰次郎 緑も深き葛飾の岸にすみれの香も高き利根の流れを右にみて理想の光求めんや自律の旗をひるがえし若き希望をにないつつ健児一つに睦び合うああ柏葉の名も高しはや夕陽も地に落ちていと松風の音さびし筑波おろしに鳴く鳥に想い出深にさそわれつふとふり返る一千の健児の心いかならむ勇者の胸に想...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-07-13T17:25:35+09:00</dc:date>
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下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。<br /><div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
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</div><br /><br />「<strong>緑葉学舎」の名称は、私の教育の原点でもある母校の歌から取りました。<br /><br />以下、歌詞を載せておきます。<br /><br />緑葉歌<br /><br />作詞　斉藤 迪三<br />作曲　呉 泰次郎 <br /><br />緑も深き葛飾の<br />岸にすみれの香も高き<br />利根の流れを右にみて<br />理想の光求めんや<br /><br /><br />自律の旗をひるがえし<br />若き希望をにないつつ<br />健児一つに睦び合う<br />ああ柏葉の名も高し<br /><br /><br />はや夕陽も地に落ちて<br />いと松風の音さびし<br />筑波おろしに鳴く鳥に<br />想い出深にさそわれつ<br /><br /><br />ふとふり返る一千の<br />健児の心いかならむ<br />勇者の胸に想いあり<br />ああ柏葉の名も清し<br />ああ柏葉の名も清し<br /><br />千葉県立東葛飾高等学校公式ウェブページより</strong>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/47067444.html">
<title>考え方が人生を決める？？</title>
<link>http://ryokuyou.seesaa.net/article/47067444.html</link>
<description>下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。生活習慣.MP3「教師は勉強だけ教えてくれればいいのに、なぜ生活指導に熱心なのか？」生活習慣と学習の関係などについて考えるきっかけとなれば幸です。斎藤 槙 (著) 『社会起業家―社会責任ビジネスの新しい潮流』より引用 思考思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。言葉に気をつけなさい。それはいつか行動になるから。行動に気をつけなさい。それはいつか習慣になるから。習慣に気をつけなさい。それはいつか性格になるから。性格に...</description>
<dc:subject>教育方針</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-07-08T03:57:23+09:00</dc:date>
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下の箱の右端にある、DLの部分をクリックして下さい。<br /><div class="audio-link"><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000"
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</div><br /><br /><br /><strong>「教師は勉強だけ教えてくれればいいのに、なぜ生活指導に熱心なのか？」<br /><br />生活習慣と学習の関係などについて考えるきっかけとなれば幸です。<br /><br />斎藤 槙 (著) 『社会起業家―社会責任ビジネスの新しい潮流』より引用 <br /><br />思考<br />思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。<br />言葉に気をつけなさい。それはいつか行動になるから。<br />行動に気をつけなさい。それはいつか習慣になるから。<br />習慣に気をつけなさい。それはいつか性格になるから。<br />性格に気をつけなさい。それはいつか運命になるから。<br />不詳</strong><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ateacheofhist-22&o=9&p=8&l=as1&asins=400430900X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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<item rdf:about="http://ryokuyou.seesaa.net/article/45099677.html">
<title>よろしくお願いします。</title>
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<description>みなさま、はじめまして。私は、私立高校で三年間の教育実践を行ってきました。現在は大学院の後期博士課程にて教育学研究に取り組んでいます。社会に役立つ研究を目指す一方で、実際にもがいている子どもや親御さんたちの手助けをしたいという気持ちを持っています。そこで、自分の実践経験や教育学研究を生かし、教育コンサルタントとして、皆様のお役に立ちたいと思い、このブログを立ち上げました。よろしくお願いします。</description>
<dc:subject>プロフィール</dc:subject>
<dc:creator>goodman</dc:creator>
<dc:date>2007-06-17T10:26:29+09:00</dc:date>
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<strong>みなさま、はじめまして。<br /><br />私は、私立高校で三年間の<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=273303&keyword=%8B%B3%88%E7" class="affiliate-link" target="_blank">教育</a>実践を行ってきました。<br />現在は<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=273303&keyword=%91%E5%8Aw%89%40" class="affiliate-link" target="_blank">大学院</a>の後期博士課程にて<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=273303&keyword=%8B%B3%88%E7%8Aw" class="affiliate-link" target="_blank">教育学</a>研究に取り組んでいます。<br /><br />社会に役立つ研究を目指す一方で、実際にもがいている<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=273303&keyword=%8Eq%82%C7%82%E0" class="affiliate-link" target="_blank">子ども</a>や親御さんたちの手助けをしたいという気持ちを持っています。<br /><br />そこで、自分の実践経験や教育学研究を生かし、教育<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=273303&keyword=%83R%83%93%83T%83%8B%83%5E%83%93%83g" class="affiliate-link" target="_blank">コンサルタント</a>として、皆様のお役に立ちたいと思い、このブログを立ち上げました。<br /><br />よろしくお願いします。</strong><br /><br /><br /><a href="http://ryokuyou.up.seesaa.net/image/P1010046.JPG" target="_blank"><img src="http://ryokuyou.up.seesaa.net/image/P1010046-thumbnail2.JPG" width="300" height="245" border="0" align="left" alt="P1010046.JPG" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br clear="all">
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